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PeXは銀行振込もOK!手数料と交換先の多さで選ばれる定番交換サイト

PeX(ペックス)

ポイ活してると、気になるのが「貯めたポイントをどこにまとめるか?」ってところ。そんな時にド定番として名が挙がるのが、PeX(ペックス)です!交換先がとにかく多くて、電子マネーもギフト券も現金もOK。ちょっと手数料がかかる場面もあるけど、仕組みを理解すれば問題ナシ!この記事では、PeXの特徴から現金化ルート、さらに得する裏ワザまで、まるごと解説していきます。ポイ活歴10年のぼくがガチで活用してるテクニック、全部見せちゃいますよ!

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  1. PeXの特徴とメリットとは?
    1. 交換先の豊富さが圧倒的
    2. 独自ポイントを利用したキャンペーンも魅力
    3. 交換手数料がやや高め?仕組みを理解しよう
  2. 交換できるサービスとジャンル一覧
    1. 銀行振込・電子マネー・ギフト券すべてに対応
    2. 一部サービスには即時対応もあり
    3. おすすめの交換先と理由を紹介
      1. 第1位:Appleギフトカード
      2. 第2位:nanacoギフト
      3. 第3位:WebMoney
  3. PeXからの現金化ステップをチェック
    1. 交換後に売るならどのギフト券?
    2. 現金化に向くルート・向かないルート
      1. 【おすすめルート①】
      2. 【おすすめルート②】
      3. 【避けたいルート①】
      4. 【避けたいルート②】
    3. 換金時のタイムラグと注意点
  4. PeXを活用して得する裏ワザとは?
    1. PeXポイントで直接交換できる高還元先
    2. キャンペーンや期間限定ボーナスを活かす
    3. ポイント交換履歴を使った節約術
  5. よくある質問(Q&A)
    1. Q1. PeXの利用は本当に無料?登録時にお金はかからない?
    2. Q2. PeXの「1,000ポイント=10円」ってわかりにくくない?
    3. Q3. ポイントを交換するだけで現金化できる?
    4. Q4. 銀行振込はどこに対応してる?どれがおすすめ?
    5. Q5. ギフト券の交換ってどのくらいで届くの?
    6. Q6. ポイント交換時に注意することはある?
    7. Q7. 複数サイトのポイントを一気に集約できるの?
    8. Q8. 手数料がかかる場合と無料の場合の違いは?
    9. Q9. ギフト券を現金化するのって違法じゃないの?
    10. Q10. PeXって本当に得なの?他より優れてる点は?
  6. まとめ:PeXを使いこなせばポイ活の幅が一気に広がる!
          1. PeX(ペックス)
      1. 【ポイ活】記事一覧

PeXの特徴とメリットとは?

ポイントサイトで稼いだポイント、バラバラのまま放置してないですか?それ、めちゃくちゃもったいないです!
各ポイントサイトで貯めたポイントをまとめて管理・交換できる「中継地点」として人気なのが、PeX(ペックス)というポイント交換サービス。名前は地味だけど、実は国内最大級の交換先ラインナップと運用歴の長さを誇る老舗サービスなんです!

ぼく自身も、ポイ活を始めてすぐにPeXの存在を知って、それから10年近くお世話になりっぱなし。交換のクセとか、キャンペーンの傾向とか、もはや体に染みついてるレベルです(笑)

この章では、そんなPeXの特徴を大きく3つに分けて徹底解説!「これから使おうかな」と迷ってる人も、「もう登録してるけど使いこなせてない…」って人も、この章を読めばPeXの真価がわかるはずです!


交換先の豊富さが圧倒的

まず何と言っても、PeXの最大の魅力は「交換先の多さ」です!
他のポイント交換サービスと比べても、その数はダントツで、ざっと数えても100種類以上の交換先
が用意されています。

ギフト券、電子マネー、現金、交通系IC、暗号資産、さらにはJALやANAのマイルにまで対応。これ、なかなか他ではできない芸当なんですよね。

特に嬉しいのは、電子マネー系の網羅力がすごいってところ。PayPay、dポイント、Tポイント、WAONポイント、LINEポイント、楽天Edy、nanaco…主要どころはぜんぶ抑えてます。
現金派の人は、銀行振込に対応してるのも安心ポイント! 楽天銀行・ゆうちょ銀行・三井住友銀行など、全国対応の主要銀行が勢ぞろい。これなら「使いどころがない…」と悩むこともないですね!

しかも、交換先によっては最小50円分から交換OKというところも多いので、細かく使いたい派の人にも相性がいい。ポイ活の「自由度」を一気に広げてくれる存在、それがPeXです!


独自ポイントを利用したキャンペーンも魅力

PeXには「PeXポイント」という独自の単位があって、1,000ポイント=10円相当という計算になってます(つまり100pt=1円じゃなくて、1000pt=10円で管理されてるイメージですね)。

このPeXポイントを使ったお得なキャンペーンが定期的に開催されているのも見逃せないメリット!

たとえば:

  • 「特定の交換先への交換で1%増量」
  • 「アンケート回答で最大5,000ポイントゲット」
  • 「PeXポイント山分けキャンペーン」

などなど、ちょっとした空き時間で参加できるミニイベントが多いんですよね。
個人的には「毎月1日はPeXキャンペーンチェックの日」って決めてて、条件が合えば即エントリーして稼ぐのがルーティンになってます( ̄ー ̄)

さらに、PeXが連携しているポイントサイト(例:ECナビやちょびリッチなど)でも、PeX経由で交換するとポイント上乗せ!なんて企画があることも。こういう連動型のキャンペーンは意外と気づかない人が多いので、使いこなせば差がつきますよ!

あと、PeXポイントを活用した懸賞型のイベント(抽選でギフト券や家電が当たるなど)も地味に充実してるので、「運試し好き」な人にもおすすめです。


交換手数料がやや高め?仕組みを理解しよう

さて、ここまではPeXの良いところを紹介してきましたが、もちろん完璧ではありません。1つだけ、PeXを使ううえでの最大の注意点があります。

それが、「交換手数料がやや高めに設定されている」という点。

たとえば:

  • 銀行振込:手数料が50円~500円相当(交換先・金額により異なる)
  • 電子マネー:一部は無料だが、100円相当かかることも
  • ギフト券:Amazonギフト券などは無料が多いが、LINEポイントなどは数%かかるケースあり

つまり、「どの交換先を選ぶか」で、同じポイントでも“実際の手取り金額”が大きく変わってくるんです!

この仕組みを知らずに使ってしまうと、「あれ?交換したのに残高減ってる…」とショックを受けてしまうかも(←ぼくも最初にやらかしました…)。

でも安心してください。PeXのすごいところは、交換画面に「手数料込みでいくら受け取れるか」が明確に表示されている点!だから慣れてくれば、あらかじめ計算して「今回はこのルートが一番得だな」と判断できるようになります。

さらに、時期によっては手数料キャッシュバックキャンペーンが実施されることもあるので、普段よりもお得に使えるタイミングもありますよ!


PeXは、交換手数料の仕組みさえ理解すれば、「交換先の自由度」と「キャンペーンの活用幅」で群を抜いているサービスです。
ただ貯めるだけじゃなく、どう使うかにこだわりたい人には、まさにピッタリのプラットフォーム。次章では、PeXで実際にどんなサービスへ交換できるのかを、ジャンル別に紹介していきます!

交換できるサービスとジャンル一覧

「せっかくポイントが貯まっても、交換先がイマイチじゃ意味がない」って思いませんか?
その点、PeXのすごさは圧倒的です。交換先のジャンルが広くて、選び方次第で“自由度の高い現金化ルート”が組めるんです。

しかも、PeXの交換先ってただ多いだけじゃない。「銀行振込」「電子マネー」「ギフト券」「マイル」「仮想通貨」「募金」までカバーしてて、“自分のライフスタイルに合わせた使い方ができる”というのが大きな魅力!

この章では、そんなPeXの交換先をジャンルごとに整理しながら、現金化目的におすすめな選び方も紹介していきます!


銀行振込・電子マネー・ギフト券すべてに対応

まず基本から。PeXは大きく分けて次のような交換ジャンルがあります:

  • 銀行振込(現金)
  • 電子マネー(PayPay・d払い・楽天Edyなど)
  • 電子ギフト券(Amazon・Apple・nanaco・Google Playなど)
  • 共通ポイント(Tポイント・dポイント・Pontaなど)
  • 交通系(Suica、PASMOチャージなど)
  • 仮想通貨(ビットコイン・イーサリアムなど)
  • 航空マイル(JAL・ANA)
  • その他(WAON、図書カード、募金 etc.)

どうでしょう?このラインナップ、めちゃくちゃ幅広くないですか?
たとえば、電子マネー派の人なら、PayPayや楽天Edyにして普段の買い物に充てるもよし。
現金化したい人なら、銀行振込やAppleギフト券→買取サイトで即キャッシュ化という流れも王道。

ちなみに銀行振込できる銀行は、楽天銀行・ゆうちょ銀行・PayPay銀行・三菱UFJ銀行・住信SBIネット銀行など、メガバンクからネット銀行までフル対応。どの口座を使ってても基本OKというのはかなり大きなメリット!


一部サービスには即時対応もあり

PeXの交換には「即時交換できるもの」と「反映に日数がかかるもの」の2種類があります。
このスピード感も、ポイ活で“現金化までのタイミング”を考えるうえで重要なポイントです!

たとえば、以下のようなものは即日反映 or 数分~数時間以内で交換が完了します:

  • Amazonギフト券(即時)
  • WebMoney(即時)
  • nanacoギフト(当日中)
  • Appleギフトカード(最短30分)
  • 銀行振込(翌営業日または2~3営業日)

「今日中に現金がほしい!」という場合でも、Appleギフトなどにすれば、すぐに買取サイトへ持ち込んで当日中に口座入金が狙えるんです。

一方で、JALマイルやANAマイル、仮想通貨への交換などは数日〜数週間かかることもあるので、「スピード重視」なら電子ギフト券系を選ぶのが正解!

ぼくは特に「Appleギフト→即売却→翌朝入金」のルートをよく使いますね。現金が必要な時にこのスピード感は本当に助かる…!


おすすめの交換先と理由を紹介

ここでは、実際にPeXユーザーであるぼくが「これは使える!」と感じた現金化に向いている交換先をランキング形式で紹介します!

第1位:Appleギフトカード

換金率が高く(80〜90%)、買取サイトでの需要も安定。しかもPeXからの交換もスムーズで、即現金化ルートとして最強です。とくに在庫切れが少ないのも嬉しい!

第2位:nanacoギフト

こちらも85〜90%の高換金率で人気。セブンユーザーならそのまま利用してもOKだし、買取ルートも確立されているので使い勝手バツグンです。

第3位:WebMoney

80〜85%前後での買取が期待でき、PeXでは即時発行されるのが強み。スピード重視派にはおすすめの交換先です。

このあたりのギフト券を狙って交換→その日のうちに買取という流れを覚えると、「ポイント=実質現金」として使える実感がグッと高まります!

逆に、LINEプリペイドやNetflixギフトは換金率が低く、現金化には向いてません(45〜60%程度)。こういうのは趣味用途か、ボーナスで選ぶ程度にとどめましょう!

また、「手数料がかかるから銀行振込は避けた方がいい?」と聞かれることもありますが、状況によっては直接振り込んでもらった方が早くて安全なケースもあります。
特に本人確認が完了していれば、PeXから直接振込するのも“アリ”です!


以上、PeXの交換先をジャンル別に紹介してきましたが、こうして見ても「選択肢の多さ」と「スピード感」のバランスが抜群にいいのがPeXの大きな魅力です。

このあと紹介する「現金化ステップ」の章では、実際にPeXを使ってどうやってポイントをお金に変えていくのか、その具体的な手順を詳しくお伝えしていきます!

PeXからの現金化ステップをチェック

ポイントを貯めるのがポイ活の「第一歩」なら、現金に変えるのが「ゴール」!
ただ、PeXを使って現金化するとなると、「どのルートを選ぶのが正解?」「換金率ってどれくらい?」って悩む人も多いと思います。とくに初心者だと、「ギフト券にしたはいいけど、どうやって売るの?」なんて疑問もあるはず。

この章では、PeXを使って“無料で稼いだポイントを現金化するための実践ステップ”を、わかりやすく解説していきます!


交換後に売るならどのギフト券?

まず「現金化したいなら、どのギフト券に交換すべきか?」って話ですが、これは断然、換金率の高い券種を選ぶのが鉄則!

PeXで交換できる中でも、現金化に向いているギフト券は以下の通り:

ギフト券換金率の目安(買取サイト)
Appleギフトカード80〜90%
nanacoギフト85〜90%
WebMoney80〜85%
楽天ギフトカード85〜90%
GooglePlayギフトカード75〜80%

このあたりは、買取サイトでも安定して高価買取が期待できる上に、PeXからの交換もスムーズ。ギフトコードもすぐに発行されるので、タイムロスがほぼありません。

ぼくが個人的に一番多く使っているのはAppleギフトカード→買取サイトのルートです。Apple系は換金率が高いし、買取業者によっては即時振込にも対応してるので、「今日中にお金がほしい!」ってときには超便利です。

逆に、LINEプリペイドやNetflix、BookLiveなどは換金率が低く(50〜60%程度)、在庫が多いと買取拒否されることも。なので、趣味用として使うならアリだけど、現金化目的では避けた方が無難です。


現金化に向くルート・向かないルート

ここでは、ぼくが実際に使ってきた中で、「これは安定して現金化できる!」というおすすめルートと、「これは失敗しがち…」というNGルートを比較してみましょう。

【おすすめルート①】

ポイントサイト(モッピーなど) → PeX → Appleギフト → 買取サイト → 現金
→ 安定感バツグン!PeXの交換もスピーディーで、ギフト券の需要も高い。最短で翌日には入金!

【おすすめルート②】

ちょびリッチ → PeX → nanacoギフト → 買取サイト → 現金
→ nanacoは換金率が高く、セブンユーザーはそのまま使う選択肢もOK!

【避けたいルート①】

PeX → LINEプリペイド or Netflixギフト → 買取サイト
→ 換金率が低すぎて、現金化してもかなり損します(涙)…。

【避けたいルート②】

PeX → 銀行振込(高額)
→ 手数料が高くつくケースもあるので注意!1万円未満の交換だと割高感あり。

つまり、ギフト券系を選びつつ、タイミングよく買取サイトに持ち込むことがカギ!
現金化したい人は、PeXでの交換先を「買取されやすいギフト券」にしぼると間違いありません。


換金時のタイムラグと注意点

「すぐお金にしたい!」と思っても、実際に現金が振り込まれるまでには“少しのラグ”があることも理解しておきましょう。

たとえば:

  • PeX → ギフト券:即時〜数時間以内(AppleやWebMoneyは早い)
  • ギフト券 → 買取申請(サイト登録など含む):10〜20分
  • 買取審査&振込:即時~数時間、銀行の営業時間によっては翌営業日

この流れを見ると、最短でも1~2時間は見ておいた方が安心です。逆に、銀行振込ルートを選んだ場合は、PeX側で「翌営業日〜3営業日後」の振込となることもあるため、急ぎには向きません。

さらに注意点として、

  • ギフト券を買取に出すのは利用規約違反になることが多い
  • Amazonギフトなどは、コードを送ってから“残高ゼロ”にされる詐欺被害もある

など、ギフト券を売る以上はある程度のリスクを理解しておく必要があります。違法ではないですが、「規約に反していることを自覚したうえで、安全な業者を使う」という意識が大切!

ちなみにぼくがやっている対策は、

  • 口コミの多い老舗業者を選ぶ
  • 少額から試してみる
  • 自分名義の口座だけを使う
  • コード入力は間違えずにコピペで送る

これだけ守っていれば、今のところ大きなトラブルには一度も遭ってません( ̄ー ̄)


PeXは現金化に向いてないと思ってた人も、ルートを工夫すれば最短当日で現金化が可能なサービスだということが分かったと思います!
次章ではさらに深掘りして、PeXを活用して“得する”ための裏ワザや節約術を紹介していきます!

PeXを活用して得する裏ワザとは?

PeXって「ポイントを交換するだけの場所」と思われがちだけど、実はそれだけじゃもったいない!
実は、交換するだけじゃなくて“稼ぐ・増やす・節約する”という3拍子がそろった超便利なサービスなんです。
ぼくも最初は「交換所だし、使い方なんてそんなにないでしょ」なんて思ってましたが、今ではPeXの裏技を駆使して、月数千円分は“+α”で得してます( ̄ー ̄)

この章では、PeXを使い倒すための裏ワザを3つの切り口でご紹介。
「PeXの本当のポテンシャルを知りたい!」という人は必見です!


PeXポイントで直接交換できる高還元先

まず知っておきたいのが、PeXポイントそのものを活用してお得な交換ができる先があるということ!
PeXって、通常は「他のポイントサイトからPeXにポイントを集めて、そこからさらに別の交換先へ」という使い方が多いですが、PeX独自の“PeXポイント”だけで交換できる商品やサービスもたくさんあります!

たとえば:

  • QUOカードPay(手数料無料)
  • Amazonギフト券(数量限定で高還元)
  • nanacoギフト(一定期間に増量キャンペーンあり)
  • WebMoney(即時発行+低手数料)
  • dポイント(時期によって交換レート優遇)

特に注目なのが、定期的に行われる「数量限定・高還元レート」の交換枠です。
これは、先着順で「いつもよりお得にギフト券を交換できる」仕組みで、たとえば通常1,000円相当のAmazonギフト券が950円分のPeXポイントで交換できることも!つまり、実質5%割引でギフト券を買ってるようなものなんですよね。

こういう交換先は、キャンペーン枠が少なくてすぐ終了することもあるので、PeXの「人気ランキング」や「新着情報」タブは毎日チェックするクセをつけましょう!


キャンペーンや期間限定ボーナスを活かす

「PeXのキャンペーンなんて、どうせ小額でしょ?」
…と思ったあなた、それは大損です!!(笑)
PeXは、ユーザーが地味に得できるキャンペーンを“ひっそり”と実施していることが多いんです!

たとえば:

  • 毎月1日に開催される「月初限定ボーナス交換」
  • 特定の交換先で10%増量キャンペーン
  • アンケート回答で1日10ポイントが貯まる「ポイントクエスト」
  • 期間中に○○円分交換すると抽選でAmazonギフト券プレゼント!

こういうキャンペーンって、地味に見えても積み重ねると毎月500円〜1,000円の価値になることも普通にあるんです。ぼくのおすすめは、「月初にまとめて交換してボーナスを狙う+ポイントクエストは通勤時間にやる」っていう鉄板ルーチン!

また、他のポイントサイト(たとえばECナビやライフメディア)との連携キャンペーンも見逃せません。
「PeX経由でAmazonギフト券に交換するとさらに100円分プレゼント!」とか、「PeXに初回交換で1,000ポイント上乗せ!」など、二重取りが狙えるコラボキャンペーンがひそかに多いんです。

ポイントって、貯め方よりも「どう使うか」が重要!
こういうキャンペーンを活かせる人だけが、ポイ活で本当に得する人なんですよね(`・ω・´)


ポイント交換履歴を使った節約術

最後に紹介したいのが、PeXの「交換履歴」を使った節約テクです。

「え?履歴を見るだけで節約?」って思うかもしれませんが、実はこれ、自分のポイ活スタイルを見直すための“分析ツール”として超優秀なんですよ!

PeXの履歴画面では、

  • どのサービスから何ポイント移行したか
  • どの交換先に何ポイント使ったか
  • 手数料がどれくらい引かれたか
  • いつどのくらいの頻度で交換しているか

…といった情報がすべて確認できます。
これを定期的に見返すと、「この交換先、意外と手数料高いな…」「この時期はレートが良かったな」といった“ポイ活のムダ”がどんどん見えてくるんです!

ぼくは月に1回、履歴をExcelにまとめて、「どのルートが一番得だったか」をチェックするようにしてます。面倒に見えるけど、これだけで月500円〜1000円分の“無駄な手数料や失効ポイント”をカットできてる感覚!

とくに交換回数が多い人は、履歴を活かして“まとめ交換で節約”を意識するだけでも、かなり差がつきますよ!


PeXは「交換所」にとどまらず、使い方ひとつで“得する仕組み”を自分で作れるサービスです。
裏ワザといっても、難しい操作は一切なし!
キャンペーンをチェックして、履歴を見て、賢く交換する。これだけで、普通の人よりも何倍もお得なポイ活ができちゃうんです!

このあとは、この記事の総まとめとして、PeXの特徴と現金化テクを振り返ります!

よくある質問(Q&A)

PeXを使っていく中で、「これどうなんだろう?」「気になるけど調べても出てこない!」っていう疑問、ありますよね。
ここでは、ポイ活歴10年のぼくが実際に使ってきた体験も交えながら、よくある質問10個に本気で答えていきます!
初心者さんもベテランさんも、読めばスッキリするはずです!


Q1. PeXの利用は本当に無料?登録時にお金はかからない?

A. はい、PeXの利用は完全無料です!
登録も年会費もゼロ。どれだけポイント交換しても、PeX自体に手数料を払うことはありません。
ただし、交換先によっては手数料が発生することがあるので、注意が必要です。 たとえば銀行振込は交換額に応じて手数料がかかることもあるので、必ず交換画面の下部にある詳細をチェックしましょう!


Q2. PeXの「1,000ポイント=10円」ってわかりにくくない?

A. たしかに!最初はぼくも混乱しました(笑)
PeXは「1,000pt=10円相当(=1pt=0.01円)」という独自単位を使っています。
つまり、10,000ptで100円、100,000ptで1,000円という感じ。慣れれば問題ないけど、最初は電卓が欲しくなる人も多いはず( ̄▽ ̄)
各交換先では「円換算表示」もされるので安心ですよ!


Q3. ポイントを交換するだけで現金化できる?

A. 間接的に現金化は可能です!
PeXには現金交換先(楽天銀行・ゆうちょ銀行など)もあるので、ポイントをそのままお金に変えることができます。
さらに換金率の高いギフト券に交換してから、買取サイトで売却すればより高く現金に変えることも可能!
このあたりのルート構築が、ポイ活で稼ぐためのカギになります。


Q4. 銀行振込はどこに対応してる?どれがおすすめ?

A. 主要銀行はほぼ網羅されています!
楽天銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行、住信SBIネット銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行など、都市銀・ネット銀ともに充実しています。
ぼくは楽天銀行をメインで使ってますが、手数料と反映速度のバランスが良くておすすめですよ!


Q5. ギフト券の交換ってどのくらいで届くの?

A. 交換先によって変わりますが、早いもので数分〜数時間、遅くても数日以内には届きます。
特にAmazonギフト券、WebMoney、Appleギフトカード、nanacoギフトあたりは即時〜当日中のスピード発行が可能!
逆に、交通系ICや仮想通貨などは1週間以上かかることもあるので、急いでいるときはギフト券系を選びましょう。


Q6. ポイント交換時に注意することはある?

A. 一番多いトラブルが、交換先名義と登録情報の不一致です。
たとえばPeXと銀行の名義が違っていると、振込がキャンセルされたり、最悪ポイントが戻らないことも…。
必ず、「氏名・カナ・生年月日」などはPeXと交換先で統一しておきましょう!


Q7. 複数サイトのポイントを一気に集約できるの?

A. できます!それこそがPeXの強みです。
モッピー、ハピタス、ちょびリッチ、ECナビなど、対応している複数のポイントサイトから一気にポイントを集約できるので、バラバラに貯まっていたポイントを一つにまとめて、効率よく交換できるんです。
ぼくも毎月「各サイトからPeXに集約→一括交換」という流れを習慣にしてます!


Q8. 手数料がかかる場合と無料の場合の違いは?

A. 交換先によって異なります!
たとえばAmazonギフト券は無料、銀行振込は手数料が必要(例:ゆうちょ銀行なら300円分相当)といった具合です。
「交換画面で詳細を確認する」「交換前に最新の手数料情報を見る」というクセをつけておけば、損せず使えますよ!


Q9. ギフト券を現金化するのって違法じゃないの?

A. 結論から言うと、違法ではありませんが“利用規約違反”になる場合が多いです。
AppleやAmazonのギフト券は、個人間譲渡や転売を禁止しているケースがあります。
ただし、買取サイトで売ること自体が法律で禁止されているわけではないので、「自己責任で行う」という意識が大切です。


Q10. PeXって本当に得なの?他より優れてる点は?

A. はい、交換先の多さと自由度は業界トップクラス!
キャンペーンも頻繁にあって、PeXポイントだけで交換できるお得なギフト券もたくさん。
手数料がかかる場面もありますが、それ以上に「ルートの柔軟さ」や「まとめやすさ」で他サービスと差がつくと感じてます。
ぼくはPeXを「ポイントの中央駅」みたいな位置づけで使っていて、ここを起点にギフト券化や現金化のルートを日々組んでます!

まとめ:PeXを使いこなせばポイ活の幅が一気に広がる!

PeXは、交換先の豊富さ・ジャンルの幅広さ・連携サービスの多さという点で、ポイ活ユーザーにとってまさに「中継地点として最強」の存在です。たとえ手数料がかかる場面があっても、それを上回る使い勝手と自由度、そしてキャンペーンによる還元力が魅力!ポイントを集めたら終わりじゃなく、どう現金化に持っていくか?を考える上で、PeXは欠かせない相棒になります。ぼくもこれまで何度も救われてきたPeX、あなたもぜひ味方につけてみてください!

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